ステキな里親子
- 1月23日
- 読了時間: 1分
元里子で、現在は自立して仕事をしながら1人で生活をしている蓮くん。
絵を描くことが大好きで、たくさんの作品を制作しています。
今回は里親からの依頼で里親子の絵を描いてくれました。
そのステキな作品を紹介します。
大きなカタツムリに守られながら、花を咲かせる野茨(ノイバラ)が
やがて美しい蝶になる姿を描いています。
カタツムリは里親、ノイバラは里子を象徴しているそうです。

~蓮くんからのメッセージ~
花が咲いて蝶になるまで、大人になるまでカタツムリが守っている
カタツムリには『再生』の意味があって
『家庭』の居場所を無くした子供達の『家庭』を再生させる意味があります!
ノイバラと言う花には『孤独』と言う花言葉があって
居場所を無くした『孤独』の里子さんを表してます!




















コメント